当クリニックについて

院長あいさつ

私は、20数年にわたり大曲厚生医療センター(旧・仙北組合総合病院)で大曲仙北地区の脳疾患を診療してきた経験を生かして、より患者様に近い地域医療の現場で一かかりつけ医として貢献すべく、クリニックを開院しました。

 

当クリニックの診療の柱は、

 

より近く(地域密着性)

病気についてわかりやすく説明し、情報を共有し合える地域のかかりつけ医を目指します

 

より深く(専門性)

脳神経外科の専門クリニックとして、脳卒中の予防・診断に努めます。

 

より長く(継続性)

脳卒中などの後遺症を持つ患者さんの家庭内復帰、社会復帰などを長くサポートします。

 

より気軽に(機動性)

健康相談や、来院できない方への訪問診療にもできるだけ対応します。

 

の4つです。

頭痛や物忘れ、めまいなどの症状や、脳卒中に関連した危険因子などについてお悩みの方はお気軽にご相談ください。

 

ロゴマークには、自分のイニシャル(J・S)と、二つの手を組むような「連携」の意味を込めました。自院で完結できない医療など(例えば入院)は、近隣の病院・診療所・介護施設と連携していきたいと考えています。

 

スタッフ一同、患者様・ご家族にできる限り寄り添い、安心をお届けできる、思いやりのあるクリニックを目指していますので、よろしくお願い致します。

院長プロフィール

佐々木 順孝(ささきじゅんこう)

経歴

昭和61年  3月

秋田大学医学部卒業

秋田大学脳神経外科学教室入局

平成  3年  9月 秋田大学医学部助手
平成  6年  1月 仙北組合総合病院 医長
平成  8年  4月    同   診療科長
平成20年10月    同   診療部長
平成24年10月    同   副院長
平成28年  9月 ささき脳神経外科・内科クリニック開院

 

経歴

・日本脳神経外科学会

・日本脳神経外科コングレス

・脳卒中学会

・日本頭痛学会

・日本認知症学会

・日本脳ドック学会

 

資格等

・日本脳神経外科学会認定 専門医

スタッフ紹介

 

クリニック フォトギャラリー

▲上に戻る