よくある質問

受診について

どんな症状がある時に受診したらいいですか?

当クリニックは神経疾患を中心に診療しています。主な症状としては、頭痛、めまい、物忘れ、痺れ、脱力などが挙げられますが、詳しくは「診療内容」をご参照下さい。また、軽い風邪や生活習慣病などの管理にも対応しています。自院で出来ない検査・治療に関しては、近隣の総合病院や診療所と連携して診療できます。

初診時に準備するもの、必要なものはなんですか?

【必ずお持ち頂くもの】

健康保険証、老人医療証

※健康保険証をお忘れになっても受診は可能ですが、保険証をご提示頂くまでは全額自己負担となってしまいますので、ご注意下さいますようお願い致します。

 

【必要に応じてお持ち頂くもの】

診療情報提供書(紹介状)、検査結果、レントゲンやCT・MRIのコピー、お薬手帳、福祉医療費受給者証、身体障害者手帳、介護保険被保険者証など

再診の時に準備するものはなんですか?

【必ずお持ち頂くもの】

診察券

 

【必要に応じてお持ち頂くもの】

情報提供書、検査結果、レントゲンやCT・MRIのコピー、現在服用されているお薬等

診断書、要否意見書、主治医意見書等の用紙など

 健康保険証をお忘れになっても受診は可能ですが、保険証をご提示頂くまでは全額自己負担となってしまいますので、ご注意下さいますようお願い致します。

健康保険証が新しくなったり、内容が変更になった場合は、受付までご連絡下さい。

検査について

妊娠中でもMRI検査は可能です?

MRIは強い磁場の力で撮影しますが、電磁波が動物や人の杯(胎児)に対して悪い影響を与えるとは、今のところ証明されていません。しかし全く影響しないとの証明もされていません。このため、特に胎児の中枢神経系や心臓などの重要臓器が形成される器官形成期(妊娠2週〜12週)にある妊婦さんには、出来るだけMRI検査は行わない方針で対応するべきと考えています。

器官形成期を過ぎた妊婦さんの場合は、胎児への影響は特に心配する必要は無いと思われます。

アクセスについて

最寄りのバス停はどこですか?

当院の前に、羽後交通「日の出町」のバス停がございます。「イオン・イーストモール線」のバスにお乗りの方はここでお降りください。

「横手・大曲線」「角間川線」のバスにお乗りの方は、「大曲農業高校前」か「サンクエスト大曲入り口」が最も近いバス停になります。

また、大曲駅から大仙市循環バスをご利用の際は、「花ちゃんルート(逆回り)」にお乗りの上、「市民会館前」で下車してください。帰りは「つつどんルート(順回り)」をご利用ください。

車で行く場合、駐車場はありますか?

駐車場(無料)は、クリニック前に22台分の駐車スペースを準備しております。どうぞご利用下さい。

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